宇宙の片隅の記

神秘主義的思考により世界・社会・実存について考える

ツイッタのこととかのどうでもいいこと

最近私周辺のツイッター上で色々な出来事があったものの、このブログではツイッターをやっているということは特に書いてなかったのだが、それというのはいつ止めるかもわからんと思いながらツイッタでツイートしたり全くしなかったりしていたからで、以前のこのブログのエントリではツイッタのフォロワーさんのことも少し書いていたが、まあここでは自分のアカウントを公開していなかったわけです。今まで何回かアカウントを作り消してそしてまた懲りもせず始めたツイッタだったが案の定自分には合わず、まあそんなこんなで疲れてしまい、「六月は最も残酷な月」というある詩句の一部が思い浮かび、まあこれは正しい引用ではないのだが、梅雨も始まるしやはり六月はいい月ではない。といってもこれは日本のことで、ヨーロッパでは好天が続くらしく、またシェークスピアの「真夏の夜の夢」(夏の夜の夢)などは日本でいうところの真夏ではなくやはり6月下旬の夏至(midsummer day)のころの話ということで、あとジューンブライド(June Bride)はやはりそうしたヨーロッパの気候に適しているものであって、じめじめした日本の六月に結婚式をやるのは全くいいものではないだろう。

とここからもう少しして本題に入るはずだったのですが、記事の構成が悪いのはやはり気になるので記事を分割することにしまして、またどうでもいい話が続きます。 

私がツイッターが苦手なのはこうした文章を長々と書いている方が楽しくまたほんの少しは意味があると思えるからで、140字以内で短文を投稿しながら思考するのが本当に苦手で、ツイッタでなんら意味のある内容のあることは言えず、更にそうでなくとももう言いたいことは本当になくなっているわけです。

あとこのブログのアドレスはツイッタのプロフィール欄に書いておいたんですが、果たして誰が読んでいるのか、おそらく読んでいる人などほとんどいないと思うが、こっそりとわかるような機能がほしいのですが、アクセス解析は怖いので見れません。別にコメントがほしいわけではなくただ読んでくれる人がいるのがありがたいのですが、ツイッタにブログのエントリを紹介すると以前は少し“いいね”がついたりして大変ありがたかったんですが、逆につかないと不安になってくるのでもう紹介ツイートができなくて、ツイッタはいいねができないツイートができる機能を搭載してほしいんですが。

 

最後に。すもも姉さんはてなIDのほうをお気に入りに登録するのは別にいいので(それも嬉しいのですが)ブログの読者になってください。